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昼の一時をカメラと過ごす

 

PENTAX KP SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM 113mm f/8 SS1/320 ISO100

今年の夏はなにかと派手目な写真を撮ることが多かった。

こういう要素の少ない写真は見ていてホッとするから個人的に好き。

 

PENTAX KP SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM 128mm f/8 SS1/200 ISO100

これは胸のすくような水平。

SIGMAの便利ズーム、一時は戦力外になっていたがスナップ撮影にちょくちょく使うようになった。レンズは手放さないに限る。

 

PENTAX KP smc PENTAX-FA 43mmF1.9 Limited f/4 SS1/125 ISO200

この艶っぽさがなんともFA Limitedらしい。

 

PENTAX KP smc PENTAX-FA 43mmF1.9 Limited f/1.9 SS1/100 ISO200

くりのトゲトゲとボケの境界らへんにソフトウェア処理にはない良さが出ているとは思わないか。思わない?そうですか。

 

RICOH GR III f/8 SS1/25 ISO320

GRⅢを使っていてなんかピンと来なくなった感じはまだリハビリ中。

飽きたとか不満があるとかではなく、使い方を忘れちゃったような感じ。

 

RICOH GR III f/8 SS1/50 ISO1600

岩手はさすがに少し涼しくなってきた。これからは昼休みフォトがはかどるだろう。

 

カフェでコーヒーとサンドイッチだけ食べて、そこらへんを散歩しながら写真を撮る。

なんか仕事の出来るサラリーマンフォトグラファーって感じで実にいいじゃないか。