
RICOH GR III f/5.6 SS1/200 ISO100
遠野っぽさを感じられるショット。
GRの28mmは田舎では使いにくい、そんなことはないを行き来する毎日。

OLYMPUS PEN-F M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ 34mm f/8 SS1/200 ISO200
PEN-Fを久々に使った気がする。これから雪が降るまではスナップ時期だと思ってるので出番が増えるはず。

PENTAX KP smc PENTAX-DA★55mmF1.4 SDM f/1.8 SS1/6000 ISO100
眩しくてピントが分からなかった。散歩がてらに撮るなら、そのくらいの方がいいのかもだけど。

OLYMPUS PEN-F M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 150mm f/5.6 SS1/400 ISO200
ねこちぇん!

OLYMPUS PEN-F M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 150mm f/5.6 SS1/250 ISO800
PEN-Fの追尾AF...笑

OLYMPUS PEN-F M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 150mm f/5.6 SS1/250 ISO2500
遠野にはねこちぇんがいっぱいいてヨイ。

PENTAX KP smc PENTAX-DA★55mmF1.4 SDM f/5.6 SS1/200 ISO100
銀残しが似合うのもヨシ。

PENTAX KP smc PENTAX-DA★55mmF1.4 SDM f/1.4 SS1/200 ISO100
本質的な役割を果たせなくなる退廃になんとなく好ましいものを感じるの、自分だけじゃないはず。

RICOH GR III f/5.6 SS1/40 ISO100
何千回と近くを通り過ぎている碑ですら、こうやってマジマジ見る機会を持つことは少ない。
そういう機会を得られるのもカメラを趣味とすることの利点。

OLYMPUS PEN-F M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R 102mm f/5.6 SS1/250 ISO200
田舎と言えば干し柿だ。うちも婆さんが存命だった頃はこの時期に作っていた。
ブヨブヨした食感の物が全般的に苦手だった幼かった頃の自分はイラネイラネ言って、食おうとしなかった。
美味しい物だと知るのが婆さんが生きているうちだったら、良かったのに。